ナイス!シニア
40代からの医療情報…現役看護師が監修

便利な生活知恵袋

体幹トレーニングの効果で泳ぐのが速くなる理由
泳ぐのが速くなるためのトレーニングというと、強いキックや大きな腕のスクロールなど手足の動きに関心が行きがち。しかし、手足の筋トレだけでなく体幹トレーニングもしっかり行うことも大切なのです。体幹[…続きを読む]
食べ順ダイエット「サラダ」を食べるのは2番目
食べ順ダイエットとは食べる順番だけを変えるだけで痩せられるメソッド。食べ順ダイエットは食事の量は変えることなく手軽に始められるため、多くの人が実践しています。ただし、食べ順ダイエットは、サラダ[…続きを読む]
パワーウォーキングのポイントは心拍数とかかと
パワーウォーキングとは、心臓に負担をかけることなく代謝をアップさせる理想的なウォーキング法のこと。効率よく代謝できて心臓にやさしい運動法です。パワーウォーキングのポイントは、目標心拍数を維持し[…続きを読む]
野菜ジュースの栄養は製造過程で大部分を失う
「1日分の野菜がこれ1本で」といったキャッチコピーで販売されている野菜ジュース。はたして野菜ジュースを飲めば、野菜を食べたのと同じ栄養を摂ることができるのでしょうか? じつは野菜ジュースや果汁[…続きを読む]
子供が野菜を嫌いなのは生物学的な理由があった
子供が野菜を嫌いなのは、生物学的に理由があります。子供が嫌いになる野菜には、たいてい苦味があるもの。人間には本能的に苦味を拒否するようになっているのです。そして、野菜嫌いの子供にはベーコンスー[…続きを読む]
褐色脂肪細胞は温度受容チャネルの刺激で増える
「褐色脂肪ダイエット」というメソッドもあるとおり、脂肪のなかでも褐色脂肪細胞は体脂肪を消費する働きがあることで知られています。ただし、褐色脂肪細胞の量は体質や遺伝的な要素で決まっていて、増やす[…続きを読む]


カプサイシンには二重のダイエット効果があった
唐辛子に含まれるカプサイシンは、体脂肪を燃やすダイエット効果があることで知られています。じつはもう1つ、カプサイシンにはダイエットの強い味方となる性質があるのです。それが褐色脂肪細胞を増やす作[…続きを読む]
「五臓六腑にしみわたる」とはどの器官のこと?
よくお酒を飲んだ瞬間に「五臓六腑にしみわたる」などと使われたりするのが「五臓六腑(ごぞうろっぷ)」。なんとなく内臓のことを表していそうですが、もともとは東洋医学の言葉。じつは体内の特定の臓器を[…続きを読む]
豆乳の栄養がもたらすダイエット以外の効果とは
大豆はローカロリーながら栄養をバランスよく含んでいる健康食品。なかでも「豆乳」は液体なので、固形の豆腐に比べても成分の吸収率が高いが食材です。その豆乳の栄養を活かしたダイエットが豆乳ダイエット[…続きを読む]
コンドロイチンには水分や痛みを引き付ける効果
コンドロイチンは骨を形成を助ける効果があると知られています。ただし、実際のコンドロイチンの効果については見解が分かれるところです。それよりも、コンドロイチンには水分や痛みを引き付ける効果があり[…続きを読む]

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