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40代からの医療情報…現役看護師が監修

新着記事

朝カレーが健康で痩せやすい体を作るメカニズム

漢方薬と同じスパイスがたくさん使われているカレーはもはや健康食。なかでも「朝カレー」がおすすめです。朝カレーが健康で痩せやすい体を作るメカニズムを見ていきましょう。『主治医[…続きを読む]

カレーダイエットは朝食に食べるのが効果的

じつはカレーのスパイスには漢方で使われているものがたくさんあります。そして、漢方医である丁宗鐵医師もおすすめしているのが「カレーダイエット」です。『主治医が見つかる診療所』[…続きを読む]

腰が重いなら股関節のゆがみリセット法

劇団「ワハハ本舗」の梅垣義明さんは、疲れてくると腰が重い状態になるといいます。しかし梅垣さんは、以前から姿勢がよいことでよくほめられるとか。梅垣さんの腰が重い原因とリセット[…続きを読む]

カレーは健康の秘訣!認知症の予防効果もある

じつはカレーライスと健康には、深い関係があります。脳卒中の発生率が高かった長野県を、日本一の長寿県に変えた医師がその理由を3つ挙げていました。『主治医が見つかる診療所』の「[…続きを読む]

二日酔い対策にお酒の前のカレーライスが効く

カレーライスが世間に広がり始めた明治時代、西洋から紹介されたカレーを作るときに材料を買いに行ったのが漢方薬屋。漢方薬に使われる生薬とカレーに使われるスパイスは共通しているの[…続きを読む]

コレステロール値は「LH比」に危険性が潜む

健康診断のコレステロール値が基準内でも、動脈硬化の危険にさらされていることがあります。コレステロール値で大切なのは悪玉や善玉の量ではなく、それらの比率である「LH比」が大切[…続きを読む]



鉄欠乏性貧血の潜在的な患者数は日本女性の6割

血液を調べればいろいろな病気の兆候がわかります。なかでも女性の血液を調べて多いのが「鉄欠乏性貧血」です。血液検査の結果から鉄欠乏性貧血の発症原因を探る方法を紹介します。『主[…続きを読む]

貧血対策の食事は紅茶や玄米に注意が必要

日本の女性の60%が潜在的な鉄欠乏症といいます。貧血対策にふだんから鉄分を気にして摂取している人も多いでしょう。しかし、貧血対策の鉄分摂取には「食べ合わせ」に注意が必要です[…続きを読む]

タバコがダイエットを失敗する原因

タバコを吸っている人は、ダイエットしても脂肪が減りません。喫煙者はどんなにダイエットをしても脂肪が減ることがないのです。タバコがダイエットを失敗する原因なのでした。『主治医[…続きを読む]

メラニンが原因「ほくろとそばかす」の違いとは

ほくろもそばかすも先天的な要因もありますが、紫外線などの外部刺激によってメラニンが作られることが原因です。そこでメラニンのはたす役割を確認しながら、メラニンが原因となるほく[…続きを読む]


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じつは、耳くそをとる耳かきは危険な行為です。耳鼻科医のほとんどは怖くてやっていません。耳くそをとると耳垢栓塞という病気になって、難聴になってしまうかも知れません。『駆け込み[…続きを読む]
皮膚がんは3種類ある!メラノーマだけじゃない
皮膚がんというとメラノーマが思い浮かびますが、じつは大きく3つの種類があります。皮膚がんのうち、もっとも悪性のがんとして怖れられているのがメラノーマといわれる色素細胞のがん[…続きを読む]
メラノーマの進行速度は全部が早いわけではない
メラノーマはすべてが進行速度が早く、転移も早いとは限りません。じつはメラノーマは大きく2つに分けられます。そして、進行速度が遅いタイプのメラノーマは比較的、年をとった人にで[…続きを読む]
梨状筋ストレッチを仰向けでやる2つの方法
加齢とともに硬くなってしまうのが梨状筋。梨状筋はお尻の奥にあるインナーマッスルです。この梨状筋のあいだを通っているのが坐骨神経。梨状筋が硬くなってしまうと坐骨神経を刺激して[…続きを読む]
急性肺炎は1週間で死に至る危険もある病気
肺の病気といえば肺炎ですが、じつは近年、新しいタイプの肺炎が増加しています。それが「急性肺炎」。年齢や性別を問わず、最悪の場合は1週間で死に至る危険のあるのです。『主治医が[…続きを読む]