ナイス!シニア

40代からの医療情報…現役看護師が監修

新着記事

大腰筋トレーニングはつまずき防止に効果

ちょっとした段差につまずくのは、インナーマッスルが弱っていることが原因。インナーマッスルのなかでもとくに、足を前に振り出すときに使われる大腰筋が弱っているためです。そこで、[…続きを読む]

ストールの巻き方でインナーマッスル

インナーマッスルは身近にあるものを使って鍛えることが可能です。ファッションアイテムの「ストール」も例外ではありません。さっそくインナーマッスルを鍛えるストールの巻き方を紹介[…続きを読む]

肩甲骨ストレッチで悪い姿勢をリセット

猫背などの悪い姿勢をリセットするためのキーポイントとなるのが肩甲骨です。また、正しい姿勢にはインナーマッスルの強化も必要です。そこで、インナーマッスルを鍛える肩甲骨ストレッ[…続きを読む]

腸腰筋の筋トレは階段を上りながら

足を前に振り上げる骨盤まわりのインナーマッスルが腸腰筋。じつはインナーマッスルは日常生活のさまざまな場面で鍛えられます。なかでも階段は、腸腰筋の筋トレには打ってつけの場所。[…続きを読む]

腸内環境が改善するインナーマッスル

じつは腸の周りのインナーマッスルである腸腰筋を鍛えると、便を押し出す力が付いて腸内環境が整えられます。これは腸内細菌研究の世界的な権威が実践している方法。さっそく、腸内環境[…続きを読む]

女性の腹筋はインナーマッスルを鍛える

腹筋インナーマッスルの鍛え方はウエスト全体を細くするもの。6つに割れるような鍛え方ではありません。割れた腹筋など目指す必要のない、女性向けの腹筋のトレーニングといえでしょう[…続きを読む]



大腰筋の筋トレで健康に!!

転倒予防になる大腰筋は、インナーマッスルと呼ばれる体の奥にある筋肉。このインナーマッスルを鍛えれば、関節痛の予防や改善、さらにはダイエット効果まで得られるのです。そこで、大[…続きを読む]

メンタルトレーナー考案の快眠法

一流アスリートのみならず、不眠に悩む多くの人々を快眠に導いてきたとっておきの方法があります。それがメンタルトレーナーの田中ウルヴェ京さん考案の「感情日記」です。『主治医が見[…続きを読む]

不眠症の原因は「無理なダイエット」

じつは睡眠と体重のあいだには驚くべき関係があります。不眠症の原因は無理なダイエットにあったのです。無理なダイエットが不眠症の原因となる理由を詳しく見ていきましょう。『主治医[…続きを読む]

不眠症の原因は食事の栄養バランスかも

穏やかな眠りには睡眠ホルモンが重要。その睡眠ホルモンの分泌に欠かせない栄養素があるのをご存じですか? もしかしたら不眠症の原因は食事の栄養バランスかもしれません。『主治医が[…続きを読む]


おすすめ記事

耳くそはとっちゃダメ!耳垢栓塞で難聴になる
じつは、耳くそをとる耳かきは危険な行為です。耳鼻科医のほとんどは怖くてやっていません。耳くそをとると耳垢栓塞という病気になって、難聴になってしまうかも知れません。『駆け込み[…続きを読む]
皮膚がんは3種類ある!メラノーマだけじゃない
皮膚がんというとメラノーマが思い浮かびますが、じつは大きく3つの種類があります。皮膚がんのうち、もっとも悪性のがんとして怖れられているのがメラノーマといわれる色素細胞のがん[…続きを読む]
メラノーマの進行速度は全部が早いわけではない
メラノーマはすべてが進行速度が早く、転移も早いとは限りません。じつはメラノーマは大きく2つに分けられます。そして、進行速度が遅いタイプのメラノーマは比較的、年をとった人にで[…続きを読む]
梨状筋ストレッチを仰向けでやる2つの方法
加齢とともに硬くなってしまうのが梨状筋。梨状筋はお尻の奥にあるインナーマッスルです。この梨状筋のあいだを通っているのが坐骨神経。梨状筋が硬くなってしまうと坐骨神経を刺激して[…続きを読む]
急性肺炎は1週間で死に至る危険もある病気
肺の病気といえば肺炎ですが、じつは近年、新しいタイプの肺炎が増加しています。それが「急性肺炎」。年齢や性別を問わず、最悪の場合は1週間で死に至る危険のあるのです。『主治医が[…続きを読む]