ナイス!シニア
40代からの医療情報…現役看護師が監修

介護サービスガイド

健康寿命を縮める「メタボ・ロコモ・認知症」
健康寿命とは病気やケガ、寝たきりや認知症など、介護が必要な状態になることなく、健康で自立して暮らせる期間のこと。それでは、寝たきりにならず健康寿命を延ばすためにはどうすればよいのでしょう? そ[…続きを読む]
足の裏のセンサーを鍛えて転倒防止
めまいをおこしてフラついても、足の裏のセンサーがしっかり作動していれば転倒を防ぐことができます。そこで、高齢になっても足の裏のセンサーをうまく使えるようになるトレーニングを紹介しましょう。足の[…続きを読む]
ファイトケミカルで高齢者の転倒防止
高齢になると、ちょっとした転倒がまさに命取り。転倒による骨折から入院…そのまま寝たきりになってしまう高齢者が増えています。そんな事態を避けるためにも、歳をとっても転ばない体を作ることが大切。そ[…続きを読む]
危険!熟年世代がストーカーになる心理とは?
60歳以上の熟年世代が異性に対してストーカー行為を行うケースが増えています。2013年でいえば、全体の1割が60代以上の加害者でした。そして、この増加している熟年ストーカーは動機や犯行手口に熟[…続きを読む]
夫婦愛!アルツハイマー病の男性におきた奇跡
日常できたことがまったくできなくなってしまうアルツハイマー病。根本的な治療法は見つかっていません。しかし、認知症に侵されても私たちの脳はときに奇跡をおこすのです。アルツハイマー病の男性がおこし[…続きを読む]
転倒防止にイスに座って行う大腰筋トレーニング
骨盤の奥にあるインナーマッスルである大腰筋は、足を引き上げるのが役割です。このため、大腰筋が衰えてくると足が思っているほど上がらずに、つまずくことが増加。転倒の原因となります。そこで転倒防止に[…続きを読む]


転倒防止のために健康長寿が心がけてることは?
ちょっとした段差や何でもない場所で転倒してしまった経験はありませんか? しかし、ただのつまづきと思っていると深刻な事態になる恐れもあります。転倒して骨折すれば最悪、寝たきりになることもあるので[…続きを読む]
三半規管を鍛える「振り返り体操」左右差を改善
人に呼ばれて振り返るとめまいがすることはありませんか? それは三半規管の機能が落ちていることが原因かもしれません。三半規管を鍛える「振り返り体操」で、まずは三半規管の機能に左右差が生じているか[…続きを読む]
グループホーム費用のうち家賃や食費は全額負担
グループホームでの介護には介護保険が適用されます。ただし、家賃や食費、光熱費などの費用は有料老人ホームと同様に全額自己負担です。共同生活をするシェアハウスのような賃貸住宅で、認知症の専門知識が[…続きを読む]
寝たきりの原因ナンバーワンは認知症より脳卒中
日本人の死亡原因で4位の脳卒中は、介護を必要とする原因ではトップに位置づけられます。2013年の国民生活基礎調査によると、介護が必要となった主な原因で、もっとも多く挙げられたのが脳卒中。その比[…続きを読む]

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