便利な生活知恵袋

インナーマッスルの鍛え方で重要なのが腹圧です。腹圧とは、骨格的に背骨しかない腹腔を安定させるために、常にかかっている一定の圧のこと。この腹圧を保てるようにすることがインナーマッスルの鍛え方の目[…続きを読む]

レッグレイズは床に仰向けになって、伸ばした足を上下させる腹筋の筋トレメニュー。とくに下腹部がトレーニングできるメニューとして知られています。とはいえ、仰向けで行うレッグレイズはオフィスなどでは[…続きを読む]

インナーマッスルは表層にあって触れることのできるアウターマッスルと違って、ダイレクトに手で触れない筋肉。このため、インナーマッスルは鍛え方が難しいのです。とはいえ、インナーマッスルの役割は正し[…続きを読む]

運動前に柔軟体操などの静的ストレッチを行うと、逆にケガが増えてしまう可能性があります。静的ストレッチは筋肉を弛緩させてしまうだけでなく、副交感神経を優位にして心も弛緩させてしまうからです。運動[…続きを読む]

激しい運動に付きものなのが筋肉痛。そんな筋肉痛の予防に筋トレ前の「すいか」で軽減できるのをご存じですか? 筋肉痛の予防にすいかが効果があるのは「L-シトルリン」と呼ばれるアミノ酸が多く含まれて[…続きを読む]

ダイエットで筋肉を鍛えるなら太ももが効きます。というのも、健康的なダイエットには基礎代謝を上げることがポイント。基礎代謝が高ければエネルギーがたくさん消費されるので太りにくくなります。そして、[…続きを読む]

初動負荷理論は、メジャーリーグで活躍しているイチロー選手がトレーニングに導入していることで知られています。筋トレをすると筋肉は太くなるものの、比例して柔軟性が落ちていくことが難点。初動負荷理論[…続きを読む]

いかに効率よく脂肪燃焼させるかがダイエットではポイントになります。じつは脂肪燃焼に不可欠な3つの栄養素が必要です。なかでも、ダイエットの天敵ともいえる糖質は、脂肪の燃焼には欠かせない成分なので[…続きを読む]

効率的な筋トレの回数は10回です。逆にいえば、回数が10回になるような負荷で筋トレをするのが効率的ということ。中程度の負荷を10回ほど行います。そして、筋トレ後30分以内にコップ1杯の牛乳を飲[…続きを読む]

内臓脂肪レベルというと、肉や油といったギトギトしたメニューを思い浮かべる人が多いはず。しかし、内臓脂肪レベルで注意するべきは「ラーメンライス」といったメニュー。ダブル炭水化物のメニューが、じつ[…続きを読む]
