ナイス!シニア
40代からの医療情報…現役看護師が監修

介護サービスガイド

高齢者の転倒を防止するには
高齢者の転倒は骨折にも直結するため、インナーマッスル強化などさまざまな転倒防止策が紹介されています。しかし、転倒の本当の原因は平衡感覚の衰えにあります。だからこそ、加齢によって衰える「目・耳・[…続きを読む]
高齢者の動体視力の鍛え方
高齢になると衰える動体視力。じつは動体視力の衰えは転倒につながることをご存じですか? 転倒予防で見逃しがちなのが動体視力を鍛えること。正しく周囲の情報をキャッチできないことが転倒の原因になるか[…続きを読む]
真向法で転倒防止
正しい姿勢や体のバランスを保つために使われるインナーマッスルは、歳をとっても転ばない体を作るためには大切な筋肉です。そんなインナーマッスルを鍛えるなら「真向法体操」がオススメ。動きは4つだけ、[…続きを読む]
健康寿命を縮める「メタボ・ロコモ・認知症」
健康寿命とは病気やケガ、寝たきりや認知症など、介護が必要な状態になることなく、健康で自立して暮らせる期間のこと。それでは、寝たきりにならず健康寿命を延ばすためにはどうすればよいのでしょう? そ[…続きを読む]
足の裏のセンサーを鍛えて転倒防止
めまいをおこしてフラついても、足の裏のセンサーがしっかり作動していれば転倒を防ぐことができます。そこで、高齢になっても足の裏のセンサーをうまく使えるようになるトレーニングを紹介しましょう。足の[…続きを読む]
ファイトケミカルで高齢者の転倒防止
高齢になると、ちょっとした転倒がまさに命取り。転倒による骨折から入院…そのまま寝たきりになってしまう高齢者が増えています。そんな事態を避けるためにも、歳をとっても転ばない体を作ることが大切。そ[…続きを読む]


お墓参りで撮影しても心霊写真にならない理由
お墓参りのついでに家族で集合写真…というとき、ふとお墓で写真を撮ってよいものかどうか気になってりしませんか? じつはお墓で写真を撮ってもご先祖さまが写り込んでしまう心配はありません。お墓には幽[…続きを読む]
お墓参りのお供え物は封を開けるのがマナー
命日やお盆やお彼岸に「お墓参り」をするのは日本の古くからの習慣です。そのお墓参りで「お供え物」をするとき、封を開けたほうがよいのでしょうか? そのほかにもお供えに避けたほうがよい花など、お墓参[…続きを読む]
危険!熟年世代がストーカーになる心理とは?
60歳以上の熟年世代が異性に対してストーカー行為を行うケースが増えています。2013年でいえば、全体の1割が60代以上の加害者でした。そして、この増加している熟年ストーカーは動機や犯行手口に熟[…続きを読む]
夫婦愛!アルツハイマー病の男性におきた奇跡
日常できたことがまったくできなくなってしまうアルツハイマー病。根本的な治療法は見つかっていません。しかし、認知症に侵されても私たちの脳はときに奇跡をおこすのです。アルツハイマー病の男性がおこし[…続きを読む]

古い記事 新しい記事