ナイス!シニア
40代からの医療情報…現役看護師が監修

便利な生活知恵袋

果糖の位置で含まれるブドウ糖の比率がわかる
スポーツドリンクやゼリー飲料の原材料名に書かれているブドウ糖や果糖の表示。「果糖ぶどう糖液糖」などと表示されていますが、この果糖の位置によって含まれているブドウ糖の比率がわかるのです。ブドウ糖[…続きを読む]
筋トレ食事メニューは運動「前・中・後」で違う
筋トレ食事メニューは、運動前と運動中、運動後で摂るべき栄養が違うため、最適な食事を選ばないといけません。適切なタイミングで適切な栄養の筋トレ食事メニューを摂らなければ、せっかくのトレーニングの[…続きを読む]
内臓脂肪を燃やすには100mダッシュは意味がない
内臓脂肪を燃やすために100mダッシュをやっても、ほとんど意味がありません。多少は筋力がアップするかもしれませんが、微々たる脂肪しか燃焼しないからです。実際に内臓脂肪を燃焼させるなら有酸素運動[…続きを読む]
腹筋のインナーマッスルとは腹横筋と内腹斜筋
腹筋とひと口にいっても、大きくアウターマッスルとインナーマッスルに分けられます。腹筋のうちダイエットで重要な役目を果たすのはインナーマッスル。腹筋のインナーマッスルには、コルセットのように内臓[…続きを読む]
基礎代謝量がダイエット成功のカギとされるのは、1日の総消費エネルギーの70%を占めているからです。基礎代謝量は、心臓や肺などの内臓を動かしたり体温を維持するなど、人間が生きていくために消費され[…続きを読む]
運動音痴な人ほど筋肉ムキムキになりやすかった
運動音痴な人ほど筋肉ムキムキになりやすいのをご存じですか? 実際、ボディビルダーはスポーツの経験が少ないか、本当に運動音痴の人が多いもの。じつは、筋トレの動きは合理的とは真逆の動きです。合理的[…続きを読む]


疲れを取る方法は昼寝ではなくむしろ軽い運動
疲れを取る方法は「積極的休養」がもっとも効果的です。疲れを取るのに重要なのは損傷部分の修復。そのためには血液の循環によって、酸素が送り込まれる必要があります。その意味で完全休養といって体を動か[…続きを読む]
体が固いことと筋トレには何の因果関係もない
筋トレのしすぎで体が固くなると思い込んでいる人は多いはず。ただし、体が固いといってもいくつかの意味があります。筋トレをすれば筋肉が収縮したときの固さはアップしますが、柔軟性や動きの固さとはあま[…続きを読む]
1日2分のドローイン効果でウエストを細くする
ドローインとはお腹をへこませた状態を、なるべく長い時間キープするダイエット法。ドローイン効果で、激しい運動や食事制限することなく簡単に痩せられます。しかもドローインは腹筋インナーマッスルを使う[…続きを読む]
レッグレイズでテレビを見ながら筋トレする方法
仰向けで脚を上下させるレッグレイズは、腹筋の筋トレの基本メニュー。ベッドの上などで手軽にできる筋トレですが、じつはテレビを見ながらレッグレイズをする方法もあります。レッグレイズのポイントは足を[…続きを読む]

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