ナイス!シニア
40代からの医療情報…現役看護師が監修

便利な生活知恵袋

一酸化窒素の分泌がゾンビ体操の健康効果の秘密
ゾンビ体操の健康効果は血管力を高めることです。その健康効果の秘密は、ゾンビ体操によって分泌される一酸化窒素にあります。一酸化窒素が分泌されるのは、有酸素運動で血流がよくなったとき。そして、足踏[…続きを読む]
体幹トレーニングの効果は開始してすぐに現れる
体幹トレーニングを始めたものの、効果が出なくてやめてしまう人も多いでしょう。じつは体幹トレーニング効果が実感できるのは、トレーニングを開始して4週目くらいからだから。さらに筋肥大を実感できるの[…続きを読む]
筋トレ食事メニューでは極端に脂質は抜かない
筋トレ食事メニューでは「タンパク質をたくさん摂って脂質はできるだけ避ける」と考えがち。たしかに筋肉の材料となるのはタンパク質ですし、脂質は体脂肪の材料となります。しかし、筋トレ食事メニューで極[…続きを読む]
体幹トレーニングは最後に行うのが効果的だった
全身の筋トレするなら体幹トレーニングは一番最後にするのが効果的です。最初に体幹トレーニングをやってしまうと、腹筋や背筋が疲れて正しい姿勢を維持できなくなります。すると、筋トレの効果が激減してし[…続きを読む]
運動音痴を脱出するための2つの練習方法とは?
運動神経とは運動動作のスピードと正確性に分解可能。脳からの信号が寄り道をしないでまっすぐ目的の筋肉に向かえば、正確性が高くなって動きのスピードが上がります。そして、運動音痴を脱出するのに効果的[…続きを読む]
心筋を鍛えるインターバルトレーニングとは?
心筋とは文字どおり心臓の筋肉のこと。心筋が収縮によって心臓から全身へ血液が送り出されています。そんな心筋を鍛えるためにはインターバルトレーニングが効果的です。インターバルトレーニングは、強度の[…続きを読む]


持久力をアップさせるLSDトレーニングとは
持久力のアップは、誰かと話しながらできるような軽いウォーキングで十分可能。それがLSDトレーニングです。ウォーキングだけで肺の機能が高まるとともに、血液の組成が改善して持久力がアップします。L[…続きを読む]
持久力をつけるには「肺・心臓・血管」を鍛える
持久力といえばマラソン。長時間、筋肉を動かし続けるような運動で求められるいわゆる持久力は、専門用語では全身持久力です。筋肉には瞬発力に長けた速筋と、持久力に長けた遅筋があります。全身持久力はお[…続きを読む]
フィジカルトレーニングを練習の最後にする理由
スポーツの練習はスキルトレーニングとフィジカルトレーニングに分けることができるでしょう。練習の順番としては、スキルトレーニングのあとにフィジカルトレーニングを行うのが正解。なぜなら疲れきった体[…続きを読む]
運動音痴は筋トレをしてもスポーツは上達しない
運動音痴の人がスポーツを上達させるためにと筋力トレーニングを行うのは間違いです。運動能力と筋力はまったく別物。スポーツで重要になるのは運動能力だからです。運動能力を上げようと思うなら、筋力とス[…続きを読む]

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