ナイス!シニア
40代からの医療情報…現役看護師が監修

トレーニング

インナーマッスルのトレーニングは風呂が一番
ウエストまわりの脂肪は腹筋運動では落ちません。本当の原因はインナーマッスルにあります。インナーマッスルをトレーニングすれば、ウエストが驚くほどシェイプされるのです。そして、インナーマッスルのト[…続きを読む]
大腰筋トレーニングはつまずき防止に効果
ちょっとした段差につまずくのは、インナーマッスルが弱っていることが原因。インナーマッスルのなかでもとくに、足を前に振り出すときに使われる大腰筋が弱っているためです。そこで、つまずき防止に効果の[…続きを読む]
大腰筋トレーニングにノルディックウォーキング
シニア世代が自力で歩けなくなる原因は体のゆがみにあります。このゆがみを解消するのが大腰筋というインナーマッスル。そして、大腰筋トレーニングにはノルディックウォーキングが最適です。『主治医が見つ[…続きを読む]
代謝を上げる「ひねるトレーニング」
1日5分で代謝を上げる「ひねるトレーニング」を紹介しましょう。メニューは「姿勢をよくする体操」「ウエストシェイプ体操」「ヒップアップ体操」の3つ。そのやり方を詳しく見ていきましょう。『主治医が[…続きを読む]
大腰筋トレーニングは階段飛ばし
大腰筋を日常的にトレーニングしたいなら、階段の上り方を工夫するのがオススメ。階段を2段ずつ上っていく「階段飛ばし」が有効です。しかし、漫然と階段飛ばしをしても効果薄。しっかり姿勢を整えることが[…続きを読む]
アスリートならずとも「体幹」を鍛えるのは大切なこと。姿勢がよくなったり階段がラクラク上れるようになったりする効果があります。とはいえ、トップアスリートの体幹トレーニングを真似しようにも、一般人[…続きを読む]


コアトレーニングのターゲットとなる4つの筋肉
コアトレーニングでターゲットとなるのは、コアと呼ばれる腹腔です。腹腔は腹横筋と多裂筋、骨盤底筋群と横隔膜という4つの筋肉によって構成されています。このコアを構成する4つの筋肉を理解することがコ[…続きを読む]
コアトレーニングは成長で失った動きを取り戻す
コアトレーニングで自然な体の動きができるようになると、スポーツでの競技力が飛躍的に向上します。動きに中心軸ができて体が軽く感じたり、力がよく入るように感じたりするのです。そんなコアトレーニング[…続きを読む]
コアトレーニングのストレッチポールの役割とは
コアトレーニングのターゲットとなるのは腹部のインナーマッスル。インナーマッスルは深層にある筋肉のため、表面にあるアウターマッスルのトレーニング方法とはちょっと違っています。日常で十分に使えてい[…続きを読む]
コアトレーニングの基本は「フロントブリッジ」
コアトレーニングとは、コアと呼ばれるインナーマッスルである「横隔膜・多裂筋・腹横筋・骨盤底筋群」を鍛えるメニューのこと。骨格が背骨しか存在していない腹部を囲うような構造で、動作の安定性のカギを[…続きを読む]

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